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原文传递 再生排水性舗装の施工後10年の供用性および耐久性
题名: 再生排水性舗装の施工後10年の供用性および耐久性
正文语种: 日文
作者: 川上 篤史;佐々木 厳;岩永 真和;寺田 剛;藪 雅行
作者单位: (国研)土木研究所道路技術研究グループ舗装チーム;(国研)土木研究所道路技術研究グループ舗装チーム先端材料資源研究センター;(国研)土木研究所道路技術研究グループ舗装チーム道路技術研究グルーブ舗装チーム;(国研)土木研究所道路技術研究グループ舗装チーム;(国研)土木研究所道路技術研究グループ舗装チーム
关键词: 再生排水性舗装;ポーラスアスフアルト舗装;供用性調査
摘要: ポーラスアスファルト舗装(以下,排水性舗装)は,平成8年に日本道路協会「排水性舗装技術指針(案)」が発刊されて以来.国道や高速道路を中心に広く普及してきた.また,排水性舗装の普及が始まって20年以上が経過しており,排水性舗装の更新工事による発生材の増加が今後も見込まれる.しかし,排水性舗装発生材にはポリマー改質アスファルトH型が使用されていることや,骨材配合が密粒度混合物と大きく異なることから,その再生方法には配慮が必要である.本文では,茨城県つくば市の国道において,平成18年から19年にかけて施工された
出版年: 2019
期刊名称: 舗装
卷: 54
期: 5
页码: 9-13
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