题名: | 横浜ゴム |
正文语种: | jpn |
摘要: | 横浜ゴムでは、主に4、5月の減産による影響など、気の抜けない状況が続いていた。一方で、12月以降は各地の降雪により冬タイヤ需要が高騰。コロナの影響は継続しているものの、需要が回復傾向にある地域もあるため、夏季の想定より上向いている。冬タイヤに関しては、事前に20〜21年シーズンは「寒冬」になる場合も想定し、在庫を確保することで拡販を実現。中でもべストセラーのコンパクトSUV「ダイハツ·ロツキー」と「トヨタ·ライズ」用の「iceGUARD6」の販売が好調で、一時期は在庫切れになるほどの好評ぶりだったという。 |
出版年: | 2021 |
期刊名称: | アフターマーケット |
期: | 760 |
页码: | 35-35 |