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原文传递 ICTをフル活用して工事管理の効率化•高度化を目指す: 新東名高速道路 川西工事の大規模土工
题名: ICTをフル活用して工事管理の効率化•高度化を目指す: 新東名高速道路 川西工事の大規模土工
正文语种: jpn
作者: 中村洋丈;池田昇平
作者单位: 中日本高速道路㈱東京支社秦野工事事務所;清水建設㈱岩田地崎建設㈱特定建設工事共同企業体 新東名高速道路川西工事作業所ICTリーダー
摘要: 中日本高速道路㈱東京支社秦野工事事務所は,新東名高速道路神奈川県西部の23.9 kmの建設事業を進めている。新東名高速道路川西工事は,山北町の東部と西部に約7 km離れた各工区をもつ全長約2.6 kmの工事である。西部の塩沢工区はのり面小段が最大12段,最大高さ約80 mで,盛土量は約320万m~3に及ぶ大規模盛土である(写真-1,図-1)。自工事の掘削土のほか,山北町の大半のトンネル掘削土の受入など,6つの工事の受土工区である。この大規模盛土部は,山北スマートICが設けられるため,盛土のり面には取り付け道路が入り込む複雑な形状となっている。
出版年: 2021
期刊名称: 高速道路と自動車
卷: 64
期: 5
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