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原文传递 社会的共通資本としての本四架橋
题名: 社会的共通資本としての本四架橋
正文语种: jpn
作者: 片山雄也;前島一陸;遠香尚史
作者单位: 本州四国連絡高速道路㈱企画部経済調査課;本州四国連絡高速道路㈱企画部経済調査課;三菱UFJリサーチ&コンサルティング㈱政策研究事業本部 研究開発第1部(大阪)地域環境防災グループ
摘要: 令和5年春,瀬戸大橋が開通してから35周年,神戸淡路鳴門自動車道が全通してから25周年を迎えた。さらに,令和6年春に25周年を迎えるしまなみ海道により,本州と四国は3つのルートで結ばれている。これらの3ルートから構成される本四架橋は,陸路による本四間の人流·物流を支えることでさまざまな効果を発現してきた。これまで,本四架橋に関するこれらの整備効果は,主に統計データ,経済モデル等によって把握されてきた。しかしながら,これまで把握されてきた効果は,社会的効率性の視点に基づいたものが中心であり,本四架橋が担っている機能とそれによる効果のすべてを捉えられているものではない。
出版年: 2023
期刊名称: 高速道路と自動車
卷: 66
期: 8
页码: 17-22
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