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原文传递 再生用添加剤の組成および添加方法の違いによる混合物性状の向上効果
题名: 再生用添加剤の組成および添加方法の違いによる混合物性状の向上効果
正文语种: jpn
作者: 末原 俊史;安藤 政浩;川上 篤史;川島 陽子;亀山 修一
作者单位: ㈱NIPPO総合技術部技術研究所研究第二グループ;グリーン·コンサルタント㈱;(国研)土木研究所道路技術研究グループ舗装チーム;(国研)土木研究所先端材料資源研究センクー材料資源研究グループ;北海道科学大学工学部都市環境学科
关键词: Semi-circular benaing test; 柔軟性指数; 再生用添加剤; 事前添加方式; 芳香族分
摘要: 再生アスファルト混合物(再生混合物)は,リサイクルの繰返しにより再生骨材中のアスファルトの針入度が低下し,今後,規格を満たさない再生骨材が増加した場合,持続的な再生利用が困難になるおそれがある.針入度の低下に伴い再生混合物の品質低下が考えられるが,既往の試験方法(圧裂係数)では,再生骨材の劣化程度や配合率の影響について明確に示した事例は少ない.このため,本研究では,海外の試験方法およびその改良により,再生骨材の劣化程度や配合率が再生混合物に及ぼす影響について検討した.また,同試験方法を用いて,再生用添加剤の種類が再生混合物の力学特性に及ぼす影響や,再生用添加剤を添加した後に養生期間を延長する製造技術について再生混合物の品質向上効果を検証した.
出版年: 2022
期刊名称: 舗装
卷: 57
期: 9
页码: 18-23
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